整動鍼®(古武術鍼法)/治効範囲

運動器疾患に対する秀逸な効果

もっとも直接的に効果を発揮できるのは運動器疾患である。痛みの緩和、可動域の拡大を得意とする。腹診、背候診と重ね合わせることで、臓腑経絡の問題にもアプローチが可能となる。したがって、その応用範囲は広い。

広い活用分野

肩こり、腰痛、膝痛はもちろん、治効機序の特性からスポーツ選手のパフォーマンス向上、妊産婦に対するケアにも高いレベルで対応が可能である。

適応疾患

セミナー(脊柱編・四肢編・腹背編)で対応できるもの
  • 腰痛(慢性腰痛・ぎっくり腰)
  • 坐骨神経痛
  • 肩こり
  • 寝違い
  • 頭痛(緊張型頭痛・偏頭痛・群発頭痛)
  • 五十肩
  • テニス肘
  • 頚肩腕症候群
  • 膝痛
  • 股関節痛
  • むち打ち症
  • 背部痛
  • 胃腸障害(嘔吐・胃痛・下痢・便秘・過敏性腸症候群・潰瘍性大腸炎)
  • 月経困難症
  • 線維筋痛症

 

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